胃カメラ・大腸カメラ(内視鏡検査)の苦痛を軽減する静脈麻酔について
2026/8/16「胃カメラは苦しそう」 「大腸カメラは痛そう」 「以前の検査がつらかった」
このような不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
つつじヶ丘公園西クリニックでは、胃カメラ・大腸カメラの苦痛や不安を軽減するため、開院時より静脈麻酔(鎮静)を使用した内視鏡検査を行っています。
静脈から薬剤を投与し、眠っているようなリラックスした状態で検査を受けていただけるようにします。検査中の痛みや恐怖心が大幅に軽減されるため、「気づいたら終わっていた」と感じる方も多いのが特徴です。
胃カメラの嘔吐反射が苦手な方や、大腸カメラの痛みが心配な方、以前の内視鏡検査がつらかった方も、ぜひご相談ください。
※静脈麻酔を使用するかどうかは、患者さまの状態を確認したうえで医師が判断します。
静脈麻酔を使用した場合の注意点
静脈麻酔を使用した検査の後は、車やバイク、自転車などの運転はできません。
当日は公共交通機関などをご利用いただき、ご自身で運転して来院・帰宅することは避けてください。
バスでのアクセス
つつじヶ丘公園西クリニックは、白樺通り入口バス停のすぐ前です。
宮原駅から 「上尾駅東口行」約6分 →「白樺通り入口」下車、徒歩0分
上尾駅から 「大宮駅東口行」約6分 →「白樺通り入口」下車、徒歩0分
〜さいたま市北区で胃カメラ・大腸カメラをお考えの方へ〜
胃痛、胃もたれ、胸やけ、便通異常、血便などの症状がある方はもちろん、検査に不安がある方もお気軽にご相談ください。
さいたま市北区、宮原駅、上尾駅周辺で胃カメラ・大腸カメラをお探しの方は、つつじヶ丘公園西クリニックへ。
つつじヶ丘公園西クリニック 〒331-0811 埼玉県さいたま市北区吉野町2-189-9 TEL:048-778-8057
胃カメラ・大腸カメラについて、ご不安なことがあればお気軽にご相談ください。


